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先日負傷した時のプレイ内容が中々に新鮮だったのでブログとしても上げてみるわね^_^


といってもプレイ写真はグローブを着けていたから撮れなかったのだけれど、イメージしてみて頂戴?

私は普段から余り乱暴な口調は使わない様に気を付けて生きてきたのだけれど、そんな中でこのセッションは【ヤンキー口調】を使うという試みをした。
あくまで希望でね。自分からはしないわ^_^
ただそんなに荒っぽい口調なんて慣れてない上に、私と会った事がある子は知っているかもしれないけれど私はとても大阪弁が下手くそなの。
正真正銘大阪生まれ大阪育ちよ?
そんな私が知っているヤンキー口調といったら、学生時代の友人や小説、漫画やドラマなんかの知識でしかない訳で。
結果として出来上がったのは、ちょっと硬派な熱血ボクシング部の顧問みたいなお喋り口調。
後から思い返して亀○選手みたいだったとちょっと笑っちゃったわ。

そんな口調で目の前の対戦相手にひたすらジャブを打ちまくるんだけれど、これがまたガードの固い……いえ、ダンゴムシの様なガードだからやり辛い、の方が正しいわね。
部屋の隅で中腰で丸まって、顔面に入れようにも入らないの!
ついムキになって脇腹にフックを連打。

『そんな甘っちょろいガードで守れるか!掛かってこんかい!』
……完全にヤンキーというよりちょっと昔の不良漫画よね。もう少し勉強しておくわ。

そんな挑発を入れつつ隙を見せた所でマゾが殴り掛かってきたらカウンター。
そんな繰り返しで見事に勝利した私は弱者を更に痛ぶりにかかったわ。
頭部をガードするマスクも吹き飛んで床に倒れ込んだマゾを踏み付けカウントダウン。
倒れ伏したままのマゾのパンツを徐に脱がせて粗チンを弄び、ボコボコにされて肉体的にも精神的にも敗北したマゾはされるがままに射精して完全屈服してしまう。

そんな濃い内容の30分でした☆

そして手首を痛めてしまうんだけれど、ヤンキー口調と暴行プレイに関して考える機会が出来たからとても良い経験になったと思うわ。
ありがとう!

それと、ヤンキー口調や関西弁を希望する子達は私が相当下手くそである事を了承した上で希望して頂戴ね。
やるからには頑張るけどね!
次こそは上手く話せると良いんだけれど(´ω`)